【画像】 東京ゲームショウの「ステーキカレー1500円」 写真詐欺すぎると苦情殺到

最新ニュース記事 , 2017年9月30日

1 名前:名無しさん@涙目です。(pc?)@\(^o^)/ [IT]:2017/09/30(土) 19:03:53.05 ID:G+PhvfCK0
1今年のTGSは、2017年9月21日から24日にかけて幕張メッセ(千葉市)で開催された。会場には飲食ブースも用意され、複数の事業者がラーメンや唐揚げなどのフードメニューを販売していた。いまネット上で問題視されているのは、このブースで販売されていた「ステーキ黒カリー」(税込1500円)という商品だ。

イベント最終日にこのカレーを購入した客の一部から、ツイッター上に、
「これちょっと酷くないですか」
「ステーキと言うか蒸した肉」
「注文間違えたかと思いました」

といった苦情が続々と寄せられたのだ。

これは、一体どういうことなのか。J-CASTニュースが、問題のカレー販売ブースを出展していた「L.B.Market」(名古屋市)の担当者に話を聞くと、薄い肉が乗った「ステーキカレー」を販売していた事実を認めた上で、その事情を次のように説明した。

まず、「細切れ肉」のようなトッピングが乗ったカレーを提供したのは、イベント4日目のこと。理由は用意していたステーキ肉が欠品したため。すぐに担当者が代用品を探しに近くのスーパーに向かったというが、そこでは適切な材料が見つからなかったという。

そこで現場の担当者が目を付けたのは、L.B.Market がTGSに同時出展していた「牛ステーキ丼ブース」だった。つまり、そこで使っていた「うす切り」のロース肉を、代用品として使うことに決めたというのだ。

https://www.j-cast.com/2017/09/29309949.html?p=all
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取得元:You Tubehttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1941677.html



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