【アメフト】日大・田中理事長、逃げ切るwwwwお前らもう忘れてないか?

最新ニュース記事 , 2018年6月8日

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アメリカンフットボールとは、相手陣営に攻め込みタッチダウンを奪うもの。逃げの一手では無気力試合でペナルティーさえ科される。悪質タックル問題で大揺れの日本大学。トップとして、いまだ謝罪も見解も示さない田中英寿理事長(71)に非難の声は高まるばかりだ。だが、日大関係者によると、このトップ、「いずれ世間の注目も収まる」と「逃げ切り」のシミュレーションを本気で練っているというから開いた口がふさがらない。

7日発売の週刊文春が、「日大アメフト部OBが決死の告発『私は内田前監督に裏金1500万円を渡した』」という衝撃的な記事を掲載した。

警察当局も関心を抱いているというこの記事を事前に察知したのか、日大側は6日、内田正人前監督(62)が、取締役に名を連ねる同大の“集金マシン”「株式会社日本大学事業部」の取締役を辞任したと発表した。

「理由は一身上の都合だが、5月30日付の人事を1週間後に慌てて公表するあたり、文春の記事を意識しての対応だろう」とは日大関係者。

この裏金疑惑について、日大広報部は6日、夕刊フジの取材に対し「担当者が不在のため、現状ではお答えできない」と話した。

先の関係者が続ける。

「内田氏はまだ大学の運動部を統括する保健体育審議会の局長と人事部長を兼ねているが、この職も事実上、辞めさせられるはずだ。上層部はこれで(悪質)タックル問題を終わりにしたいと考えている」

夕刊フジがつかんだ限りでは、確かに日大上層部は、謝罪会見など田中氏を一切表舞台に出さずに逃げ切るシミュレーションを描いている。別の関係者がこう明かす。

「これから米朝首脳会談があり、サッカーのワールドカップも始まる。そうこうするうちに夏休みに入る。秋頃になったら世間の注目は薄れる。様子をうかがいながら、『スポーツ日大』や、(来年迎える)創立130周年のPRを始めていく。この問題が起きなければ放送されるはずだったフェニックス(アメフト部)の特番も、キー局で流す予定」

これが上層部の総意だとすれば、被害を受けた関西学院大学の選手、関東学生連盟、さらに世間を相当みくびっていることになる。

「田中氏が言えば、クロもシロになるいびつな構図は、自浄作用のない本学内部で是正するのは無理で、社会の厳しい目が必要」と日大アメフト部OB。逃げ得は許されない。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000019-ykf-spo


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警察はなにやってるの?
なんで逮捕しないの?


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>>2
なんの罪で?


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>>2
理事長は暴行関係あらへんw

しっかし、アメフトが9月に復帰できんの決定したら
また蒸し返されるから逃げ切りなんかきかんで・・・


取得元:You Tubehttp://kanasoku.info/articles/109910.html