【直立二足歩行】人間の身体で最後に進化した部分は「つま先」だったということが研究結果により判明

最新ニュース記事 , 2018年8月17日

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地球上に現存する生物で直立二足歩行が可能なのはヒトだけだといわれています。もともとは樹上で生活していた猿が進化の過程で地上に降りて2本の足で歩くようになるにあたって、最も遅くまで進化をし続けていた体の部位は「足のつま先」だったという研究結果が報告されています。

人間の下半身で最後に進化したのは「つま先」だという研究結果 - GIGAZINE

7:名無しさん@1周年:2018/08/16(木) 08:55:18.69 ID:/L00+Pim0.net
足の小指の関節が一つしかない人がいるらしい
13:名無しさん@1周年:2018/08/16(木) 08:58:16.69 ID:AVVLV1XN0.net
ワイの両足の小指の爪は退化して無くなったわ
15:名無しさん@1周年:2018/08/16(木) 08:58:39.36 ID:WJDndmj50.net
親指はあくまで母指球の補助的役割でしかないと思うがな
足指だけで体重支えるのはバレエダンサーくらいなもんだろ
44:名無しさん@1周年:2018/08/16(木) 09:31:49.57 ID:e+SaOAzO0.net
>>15
つま先立ちできないの?
116:名無しさん@1周年:2018/08/16(木) 12:21:35.82 ID:w5xWz/ff0.net
>>15
特筆すべきは接地してる部分で体重の大半が乗ってる部分がかかとって事だよな

取得元:You Tubehttp://jishin-yogen.com/blog-entry-12121.html



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