【悲報】長野・諏訪大社の粥占い「今年は2011年と同じくらいの厄年」…各地の粥占いの結果は?

最新ニュース記事 , 2018年1月31日

■粥占の最重要神社、諏訪大社は!?

 最後に、長野県の諏訪大社で15日に行われた「筒粥神事」の結果を紹介する。この日本一有名な粥占において、2018年の「世相」は、五分満点で三分五厘となり、昨年を一厘下回る結果となった。そして、この三分五厘は、「三行半」を意味する“凶相”ともいわれ、東日本大震災が起きた2011年にも出ていたのだ。

【神の警告】2018年に3.11レベルの巨大地震発生!? 当たりまくる諏訪大社の「粥占」で2011年以来の大凶“三行半” - エキサイトニュース

大社によると、筒への粥の入りは昨年よりばらつきが多く、「きれいにお粥になっている筒もあれば、隣の筒に米粒が残っていて上等でない状態もあった」とし、「今年前半はよくない。注意が必要」と促した。作況は「急な災害や天候不順に注意し、手間暇かければ最終的にはいい実りをいただける」とした。

Nagano Nippo Web » 諏訪大社下社筒粥神事 世の中「三分五厘」

1:名無しさん@おーぷん:2018/01/26(金)16:41:13 2ks
噴火と大寒波あったからもうセーフ
2:名無しさん@おーぷん:2018/01/26(金)16:42:08 ypa
全然足りないんだよなあ

取得元:You Tubehttp://jishin-yogen.com/blog-entry-11281.html