【前兆】南海トラフ巨大地震が「7月下旬」に発生する可能性…紀伊半島・四国東部において、複数地点で「地殻変動」を観測

最新ニュース記事 , 2018年7月5日

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南海トラフ(今後地殻変動が反転した場合1ヶ月後程度・最大震度7)
1.「紀伊半島・四国東部」において、いくつか複数の地点で南海トラフ方向へ向かう地殻変動が観測されています。先週金曜日の臨時レポートに記載したように、今後も東日本大震災と同じような反転減少が多くの地点で観測された場合には、7月下旬に南海トラフ地震発生の可能性が高まります。そのため、暫くは2日おきに臨時レポートにて報告させていただきます。

一般社団法人地震予兆研究センター:2018年7月2日配信レポート | EPRC|一般社団法人地震予兆研究センター/一般社団法人自然災害研究センター

地震予兆研究センター - Wikipedia
一般社団法人地震予兆研究センター(いっぱんしゃだんほうじん じしんよちょうけんきゅうセンター、Earthquake Prediction Research Center)は、新潟中越地震(2004年)発生時の消防庁長官であった元総務省事務次官の林省吾や、阪神淡路大震災(1995年)時に摂津市長であった森川薫等が設立した研究機関

NASA・ESA・JAXA・気象庁・国土地理院・産業技術総合研究所・全国農業試験場・防災科学技術研究所等の公的機関の観測データを統合解析することで、自然災害被害を低減させることを目的に設立され、毎週月曜日に「地震予兆解析レポート」を賛助会員/自治体/消防団/自主防災会などに配信している。

4:名無しさん@おーぷん:2018/07/04(水)18:29:57 qX8
大規模な地殻変動があり、それが東北の時と酷似してるらしい
5:名無しさん@おーぷん:2018/07/04(水)18:31:31 JCw
四国終わったな

取得元:You Tubehttp://jishin-yogen.com/blog-entry-11939.html