【前兆】2日、青森県と新潟県で深海魚「リュウグウノツカイ」が見つかる…先月下旬に駿河湾で深海魚が相次いで目撃されていたのと関連は?

最新ニュース記事 , 2018年12月3日

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Twitterより

 体長およそ2.5メートルのリュウグウノツカイ、新潟県佐渡市で2日朝、定置網にかかりました。
 近くの漁港では恒例の寒ブリまつりが開かれていて、生きたまま会場に運ばれました。
 「初めてリュウグウノツカイを見たが、深海魚なのになんでいるのだろうと思った」(訪れた人)

“人魚伝説”のモデル出現、佐渡にリュウグウノツカイ TBS NEWS

 2日午前6時すぎ、青森県平内町茂浦の観音崎近くの海岸に、温帯から熱帯の海に生息する深海魚「リュウグウノツカイ」の死骸が漂着しているのを地元漁師が見つけ、青森市の県営浅虫水族館が譲り受けた。

全長4.7メートルのリュウグウノツカイ|環境|青森ニュース|Web東奥

新潟県の佐渡と青森県で深海魚の「リュウグウノツカイ」が見つかったようです。

最近だと静岡の駿河湾でも「テンガイハタやリュウグウノツカイ」が多数発見されています

各地で地震の前触れとされる深海魚らが、この数日の間に多数見つかっているのが不気味です。

青森だと11月28日に青森県東方沖 M5.9 震度3の地震がありました。


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