【悲報】金融庁「公的年金だけでは満足な生活水準に届かない可能性がある」「国民の自助で」

最新ニュース記事 , 2019年5月23日

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公的年金だけでは老後不安 国は「自助」求めるけれど…:朝日新聞デジタル

人生100年といわれる超高齢化社会を迎えるなか、老後のお金の備えをどうするか。
金融庁は報告書案で資産形成の必要性など国民の「自助」を訴えたが、手数料稼ぎを優先する販売姿勢など、利用者が抱く金融機関への不信感の払拭(ふっしょく)も大きな課題になる。

金融庁が高齢化社会で個人の資産形成を訴える背景には、公的年金の縮小が将来避けられない現状がある。
高齢者が増える一方で、働く世代が今後急減する。
報告書案は「公的年金だけでは満足な生活水準に届かない可能性がある」と公助の限界を認めている。

老後にどれくらい備えればよいか。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASM5Q5W0CM5QULFA048.html


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年金破綻したってこと?


527

>>2
おそらく年金は破綻しないだろう。支給開始年齢が70~75歳まで引き上げられたり、支給金額を減らされたりするので。

(しかし、収入が高い、収入が無くても貯蓄など豊かな資産を保有している人や高齢者など、『自力でなんとか出来る人には』、年金の支給額の減額や支給の停止、医療の窓口負担を例えば50%とかなどで、『負担して貰う必要はある』だろうね。)


637

>>527
それで破綻じゃないとふんぞり返られてもな


650

>>637
破綻の定義をしてなかったな。
そもそも65歳に引き上げた時点で破綻してた。
まあ、昔は70歳になればほとんど死んでたからな。


取得元:You Tubehttp://kanasoku.info/articles/119934.html