【浮気】デヴィ夫人の婚活論「男は浮気をする生き物として考えた方が賢明」

最新ニュース記事 , 2020年9月19日

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どんな男も浮気をします!
みなさま、ごきげんよう。
デヴィ・スカルノでございます。

まず、これだけは断言できるのは、「どんな男性も浮気をなさいます」。どんなに愛する美しい女性がいても、どんな才女を奥様になさって尽くされていても、男性は『浮気』というミステイクを犯すもの。浮気は男である証なのです。健全な男だったら、まず間違いなく浮気するでしょうね。家であなたと一緒に過ごすときはあなたの夫だけど、 一歩家を出たら、もうただの“男”です。

大統領の浮気
実はわたくしも大統領に浮気をされていた経験がございますの。「おまえを愛しているよ」と毎時間、毎分、毎秒ごとに言われ続けておりました。だからわたくしは彼のすべての時間、1秒たりとも例外なく大統領に心の奥底から愛されつづけていると思っておりました。
ウワサで “他に女性がいるみたい”という類いのことを聞いたことはあったのですが、全く相手にしないぐらい彼を信じきっていました。

彼の浮気を知ったのは、お産のため日本に帰ってきていたとき、写真入りで掲載された週刊誌ででした。耳から入る情報と違い、目で見てしまうと現実を受けとめざるを得ませんよね。ショックという言葉ではとても言い表せないほど、わたくしの心はえぐられました。

わたくしの世界中の友人の例をみても、男はかなりの確率で浮気をしています。『彼は浮気をしない』と思っているから傷つくのでしょ。だったら初めから、『男は浮気をする生き物』としてお考えになったほうが賢明ではないでしょうか。

許せる浮気・許せない浮気
みなさま、ご存知かしら? 男の浮気って2パターンございますの。
『許せる浮気』と『許せない浮気』のふたつ。

肉体だけの関係を1~2回というのは、気付かなかったことにして、見逃して差し上げるのがよろしいのではないかしら。心が伴っていない行為。ただの排泄行為と思えばいいのよ。

でも、許せないのは夫が他の女性に心を移し関係を続けている場合。これは、すでに単なる浮気ではなく『情事』です。みなさまはご自分の夫、または彼氏が他の女性に本気になっているのを知ってしまったらどうされます?

男の浮気で捨てられる女
あなたは浮気をしている男性に対して、「他の女性と浮気しているのね!!!」と問いつめますか?

そんなあなたは間違いなく捨てられますよ! 男に浮気を問いつめ、その男が浮気を認めても、きっとその男を愛しているあなたは彼を失いたくないため、許してしまうでしょうね。一度でも浮気を許したら、その男はまた浮気をします! その場でどんなに謝罪して「もう浮気はしない」と誓ったとしても、必ず浮気をするわ。

男が浮気をして、女が許す。
こうなってしまったら、ふたりの関係性が変わってしまうのよ。浮気をしても許されることを知った男は、さらにいい気になる。事実を問いただすことで、ご自分自身で立場を下げてしまうのよ。賢い女はそんなことは絶対にしませんの。男の浮気に気付いてしまっても、知らんぷりするのよ。その男を愛していて、その男に戻ってきて欲しいと思っているならやることはひとつ。

見て見ぬふりよ! あなたに浮気を隠しているのは“知られたくないから”。 もっと言えば“あなたを失いたくないから隠している”。そうお思いになりませんか? 堂々と浮気をするようになったら、もうその関係は終わりね。

男性を失う覚悟があるなら戦いなさい!
わたくしの知っている方で、探偵を雇い夫に浮気の証拠を叩きつけて問いつめた方がいらしたの。男ってプライドが高いから、ご自分のしたことを棚に上げて、 自分を信用せず探偵までつけたことに立腹して「じゃあ離婚だ!」って。夫が浮気を隠れてするのは、奥様を大切に思ってのこと。ただの遊びよ。

奥様を失いたくないから隠れて浮気をして、平常の生活は守りたいのよ。だから、証拠を出されて責められたら男は逃げ場をなくして怒るのよ。その女性はジェラシーのあまり夫を責めて追い詰めてしまい、 結局は心から愛した男を失うことになってしまったの。

浮気が許せずその男を失ってもよい覚悟がおありなら、存分に戦って見切りをつけたらいいわ。でも、あなたにその男への『愛』があるなら、そして、絶対に失いたくないと思うなら、それは試練と思って黙って耐えるの。賢い女はみんな、見て見ぬふり。なお夫に優しくして、そしてご自分を美しく磨くの。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/41874968838b52bd834ce81075f23b99238d5dd3


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もう、一夫多妻で良いよ


6
第3夫人だもんな


9
しねーよ
自分のまわりの無節操な男を基準にすんな


取得元:You Tubehttp://kanasoku.info/articles/137855.html