沖縄県、使用見合わせ以外のモデルナ製ワクチンにも異物混入が判明

県によると、県の広域ワクチン接種センター(那覇市)で同日午後、使用前の検査をしている際に目視で見つけた。県はその後、同会場での接種を中止した。異物の素材などは明らかにしていない。29日以降に同会場での接種を再開するかどうかは未定。
厚労省は異物混入があったとして、モデルナ製のワクチンについて、三つのロット番号の使用見合わせを要請している。 (共同)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/127501
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