【芸能】カンニング竹山、タトゥー文化に理解示す「日本はそろそろ許してもいいんじゃないか」

最新ニュース記事 , 2021年8月31日

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お笑いタレントのカンニング竹山(50)が30日放送のABEMA「ABEMAPrime」(月~金曜後9・00)に出演し、タトゥー文化について持論を語る場面があった。

タトゥーは海外では文化として浸透しているものの、日本では反社組織と関連付けられて見られることも。竹山は「タトゥーはね、そろそろ日本も考えないといけないと思っていて。結局これって、反社の人を排除したいわけじゃないですか?ミュージシャンの人とかがスパに入れないのは、おかしいと思う」と、理解を示す。

「バラエティーでも、タレントさんでワンをいれてる人がいて。その人がプールのロケとかに行くと、テーピングを貼らないといけないんですよ。『それ、おかしくね?』っていう考えもあります。自分が入れてないのは、自分の意識のなかで入れたくないっていうだけで。タトゥーのことは、日本はそろそろ許してもいいんじゃないかは思いますね」と、持論を語った。

全文は下記
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/08/30/kiji/20210830s00041000681000c.html

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俺も入ってるが見せたくはない


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くっきーとかキャラどおりだしな


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刺青入れてる犯罪者率ってどのくらい違うんだろ


取得元:You Tubehttp://kanasoku.info/articles/149039.html