ブルーインパルス、低空で噴射しスモーク染料が車数百台に付着 パイロット「喜んでもらいたかった」

空自によると、24日午後2時25分頃、予備機3機が同基地に着陸する際、使用基準高度(約300メートル)を下回る位置でカラースモークを噴射。霧散しなかった赤、青、緑色の染料が、周辺の車に最大0・5ミリ幅で付いたとみられる。
空自は東京五輪・パラリンピックに向けてカラー染料を開発したが、使用は大会時に限られていたため、パイロットは「染料を使い切り、基地周辺の人にも喜んでもらいたかった」などと話しているという。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210830-OYT1T50309/
取得元:You Tubehttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/2010184.html