認知症になりやすい人の行動習慣ワースト5

最新ニュース記事 , 2024年3月3日

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1.運動習慣がない
5分でも10分でも、体を動かしたら、脳がスッキリする経験は、皆さんあるかと思います。運動することで、脳への血流を増やすことができるため、
スッキリとした感覚になります。

2.いつも寝るのが遅い
寝ている間に、脳内で不要なタンパク質が分解され、きれいに掃除がされています。認知症を発症すると、この不要なタンパク質が
溜まっている状態なのです。つまり、睡眠不足の場合、掃除する時間が短くなるので、どんどんゴミが溜まってしまいます。

3.食生活が乱れ気味
肥満・高血圧・糖尿病は、認知症リスクに直結する原因なのです。「食事が関係あるの?」と思われるかもしれませんが、
夜遅くに食事していたり、野菜不足だったり、食生活の乱れは、一番注意しなければいけません。

4.つい、お酒を飲みすぎてしまう
お酒の飲み過ぎは、脳を萎縮させることがわかっています。寝酒をしてしまったり、ついつい飲みすぎてしまう人は、要注意。
1回に飲む量を決めたり、飲まない日を決めたり、自分の中で、ルールを決めるようにしましょう。

5.1日に2時間以上は、スマホを触る
今、スマホ認知症が話題になっています。スマホの触りすぎで、集中力が下がったり、コミュニケーション能力が下がったり、
イライラしやすくなったりすると言われています。まずは、自分がどれだけスマホを触っているのか、スクリーンタイムで確認しましょう。

https://diamond.jp/articles/-/339792




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全部あてはまってる


101

>>3
なりやすいというよりもう兆候出てる気がするわー


85

>>3
俺もや。
来年60だけど、まだ意識はしっかりしてるが。


186

>>85
マジレス。
認知症はずっとボケているワケではなく、時々ボケる。そして自分がボケている時間の事は認識出来ていない。
コレが高齢ドライバーに逆走やアクセルとブレーキの踏み間違いが多い理由。



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取得元:You Tubehttp://kanasoku.info/articles/27144255.html