【悲報】ニャンちゅう役声優・津久井教生さん(58)、難病ALSを公表「『声』だけは無事、出来る限り前に進む」

最新ニュース記事 , 2019年10月2日

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ニャンちゅう役声優・津久井教生、難病ALSを公表「出来る限り前に進む」

声優・津久井教生、難病ALSを公表

NHK Eテレのキャラクター・ニャンちゅうの声を務める声優・津久井教生(58)が1日、自身のブログを更新。難病である「筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)・ALS」と診断されと診断されたことを公表した。

ブログでは「皆さまにご報告があります」として「4週間における検査と検査治療入院の結果、『筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)・ALS』と診断されました」と報告。

「症状も個人差が激しく、かなりきつい病気ですが… なんと今のところ『声』だけは無事の状態でいます」と明かし、「事務所と話を重ねて、家族の力も借りて『出来る限り前に進む』感じで歩き出すことにしました」と決意を語った。

現在は、「自力で歩くことが難しく、ダブル杖と車椅子での移動となっていますが、それ以外は結構元気です」として、「神様が色々なものを残して下さったので、そこを大事にしながら、そして治療法が無いのであれば、ドクター・理学療法・作業療法の方たちと活路を見つける勢いで進んでいけたらと思っています」と展望。

また、「病名が見えてきて、さんざんSNS等で書いていた『名無しのごんべぇの病気』のストレスから解放されて、気持ちよく前に進もうと思っています!」と前向きにつづっている。


筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう、英語: Amyotrophic lateral sclerosis、略称: ALS)は、重篤な筋肉の萎縮と筋力低下をきたす神経変性疾患で、運動ニューロン病の一種。治癒のための有効な治療法は現在確立されていない。ICD-10ではG12.21。日本国内では1974年に特定疾患に認定された指定難病である。

手足・のど・舌の筋肉や呼吸に必要な筋肉がだんだんやせて力がなくなっていく病気です。しかし、筋肉そのものの病気ではなく、筋肉を動かし、かつ運動をつかさどる神経(運動ニューロン)だけが障害をうけます。その結果、脳から「手足を動かせ」という命令が伝わらなくなることにより、力が弱くなり、筋肉がやせていきます。その一方で、体の感覚、視力や聴力、内臓機能などはすべて保たれることが普通です。

筋萎縮性側索硬化症 - Wikipedia



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割と最近亡くなったホーキンス(だっけ?)博士と同じ病気?


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クーガー兄貴マジかよ…


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アイスチャレンジとかで世に知ってもらおうとかやってた病気?


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速さが足りない!


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これはひどい


取得元:You Tubehttp://kanasoku.info/articles/124601.html