眞子さま、1.4億円の一時金拒否でも1億5000万円(貯金)の持参金の可能性

最新ニュース記事 , 2021年10月3日

1 名前:パスカル(コロンビア共和国) [NL]:2021/10/03(日) 17:25:55.54 ID:+ChfpOUt0
眞子さま 約1.4億円の一時金拒否でも“一時金並み”の巨額持参金の可能性
20211001-00010005-jnn-000-15-view将来の眞子さまのお住まいには、相当に厳重なセキュリティーが求められる。眞子さまは結婚後、小室さんとともにアメリカで暮らす予定だという。海外であればさまざまな犯罪やテロのターゲットとなりかねず、日本以上に厳重な警備が必要だ。小室さんが予定通りアメリカの法律事務所で働けたとしても、賄うのは容易ではないだろう。すると、頼みの綱はやはり、ご実家である秋篠宮家なのだ。

「例えば、品位保持のためにこれまで支給されてきた『皇族費』を“眞子さまの名義で貯金されていた”とすれば、法的には問題なく“私有財産”扱いとできます。成年前には年間305万円、成年後は915万円が支払われてきましたから、総額は約1億5000万円にも及びます。つまり、一時金を辞退しても、“一時金並み”の巨額持参金を手にできるのです。

さらに、必要に応じてご一家が秘密裏に持参金を渡される可能性は充分にあります。元はと言えば税金ですが、それを貯蓄され、運用されるなどして、ご一家には充分な蓄えがあると聞きます。そのお金が回っても、国民には知るよしもありません」(皇室関係者)

もう、障壁はなくなった。ふたりには、夢の“セレブ生活”が待っている。
 (抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1cef6b114be7dd845d8333f11bdfd9ff75dc5b70
続きを読む

取得元:You Tubehttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/2010922.html