てんちむ 日本の子育て事情に苦言 「母親の負担がデカすぎる上に母親に厳しい」「だから少子化だったり子ども産みたいと思えないよ」

最新ニュース記事 , 2026年5月12日

4


1

「てんちむ」(登録者数163万人)が5月11日、自身のXを更新し、SNSで広がる子育て論争を踏まえ、日本社会における母親への負担の重さに苦言を呈しました。

てんちむは2024年4月に第1子となる男児の出産を公表し、当初は自身の意思で結婚せず、シングルマザーとして子育てを行うと表明していました。その後、今年1月30日に実業家の青汁王子こと「三崎優太」(同118)と結婚していたことを3月に発表し、現在は2歳になる息子を育てながら活動を続けています。日本人の父と中国人の母を持ち、3歳ごろまでを中国で過ごしたという経歴があり、日中の子育て文化の違いに言及したこともあります。

てんちむはXに「SNSの子育て論争見てて、マジで日本は母親の負担がデカすぎる上に母親に厳しい」と書き込み、「当たり前に責任持って子育てしてるけど、そもそも他国の文化も見習って日本の行政や常識、環境をアップデートすべきだと思う」と訴えました。

続けて「だから少子化だったり子ども産みたいと思えないよなー」と、現在の日本における出産や育児への心理的な負担にも触れています。

続きはソースをご覧ください
https://yutura.net/news/archives/155259


2

わかる
女性は働かずに家にいるべき


5

旦那も定まらないのに適当に組む奴がいるのが一番悪いと思うぜ


18

日本だけ少子化ならその理由で良かったかもしれんが
残念ながら少子化は世界規模で起きてるのでその理由はあてはまりません


続きを読む

取得元:You Tubehttp://kanasoku.info/articles/34472000.html